ホメオパシー健康相談会(QX-SCIO使用)

こんにちは。
日本ホメオパシー医学協会認定プロフェッショナルホメオパスNo.522 源太郎です。
私のWebページに到達してくださり、どうもありがとうございます。
「ホメオパシー総合医療専門校カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)」を卒業後、2009-2014年、ホメオパシージャパン窓口(初台、渋谷)において、お買い物にいらしたお客様への接客を担当させていただきました。
退社後、2014年より「ホメオパシーセンター横浜綱島」を開設し、自宅サロンにて健康相談会を開催しております。
ホメオパシーの起源

「似たものは似たものを治す(同種療法)」
ホメオパシーは、18世紀(約200年前)、ドイツ人医師「サミュエル・ハーネマン(1755-1843)」によって体系化された代替医療です。
健康な状態のハーネマンが、キナの皮(マラリアの特効薬として有名)を飲んだ後、マラリアそっくりの症状が出たことがキッカケとなり、同種療法の研究が始まりました。
実は、同種療法の考え方は、古代ギリシャ時代「医学の父」と呼ばれる「ヒポクラテス(BC460頃-BC370頃)」まで遡ります。
ギリシャ語で「ホメオ(Homeo)」は似ている、「パシー(Pathy)」は病気の意味を持っています。
ハーネマンは、健康な人に投与して「ある症状」を引き起こす物質は、その「ある症状」に苦しむ人を救う力がある、という仮説を立て、理解ある人たちの協力を得ながら、同種療法の理論をまとめあげました。
その後、19世紀にヨーロッパやアメリカ、インドなど世界中に広がります。
日本には、1990年代後半、由井寅子氏が英国より持ち込み、広まっていきました。

(由井寅子オフィシャルサイト様より引用)
「由井寅子氏略歴」
英国ホメオパシー医学協会名誉会長
一般財団法人 日本ホメオパシー財団(JPHF) 理事長
日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)名誉会長
カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom) 名誉学長
農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 代表
日本人独特のZENメソッド
私が寅子先生よりホメオパシーを習っていた頃、寅子先生は「通常のホメオパシーでは日本人はなかなか改善しない」という課題に直面していました。
医原病や食に関する日本人特有の条件があり、外国では通用するメソッドが通用しなかったのです。
そして2年生になった時、「これまで学習したことは全て忘れろ!」と言われた時には、目が点になりましたね。
そこから新しいメソッドの学習が始まりました。
新しいメソッドの名称は「ZENメソッド」。
人は、「心」と「魂」と「肉体」の三位一体で出来ています。
(※形而上学的には「スピリット」「魂」「肉体」で三位一体ですが、ZENメソッドでは上記表記を採用しています。)
「心へのアプローチ」「魂へのアプローチ」「肉体へのアプローチ」。
人間の3つのパーツへの同時アプローチによって、劇的に確率が上がりました。
さらに、「日本人特有の集合意識へのアプローチ」をすることで、人生そのものがより良い方向に変化していく方が増えています。
今では、神社やお寺のエネルギーも使用した「究極のZENメソッド」が主流となっています。

母から息子へ
私がプロフェッショナルホメオパスを目指したのは、妻と母の影響です。
私の妻はとにかく健康オタクで、様々な情報を仕入れてはトライをして、飽きてはまた情報を入れるの繰り返しでした。
ある日、占い師をしていた妻のお客様として、ホメオパシーを学ぶ学生さんがいらっしゃいました。
その方は今、カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)で講師をしてらっしゃいます。
それから20年余、妻は飽きることなくホメオパシーを継続しています。
そして、病院通いから解放されました。
60代になった今も、薬ひとつ飲んでいません。
そして私はというと、「妻がこんなに夢中になっているホメオパシーとは一体何なのか?」を知りたくて、気が付くとホメオパシーの学校に通い始めていました。
実は、私の母は医者だったこともあり、私も一時期医大を目指した時がありました。
結局、好きだった絵を描く仕事を選びましたが、まだ私の中に医学への情熱も残っていたようです。
それと、20代の後半で水疱瘡に罹ったのですが、その時の入院と投薬で、私の髪の毛に多大な悪影響が出まして(笑)。
なんとかホメオパシーで戻ってこないものか?と悪戦苦闘したのですが、それはさすがに手遅れだったようです(笑)。
またその頃、クリニックを開業していた母も、薬に頼る治療に疑問を抱き始めていました。
あまり薬を出したくない医者と、薬を出してほしい患者さんとの意識のギャップに悩んでいたようです。
面白いことに、ちょうど同じタイミングで、母は母でドクター系列のホメオパシーとの出会いがあったようです。
まさに、我が家にとってはホメオパシー元年ともいえるタイミングでした!
母も「ホメオパシーを学んでみたい!」と考えましたが、さすがに年齢的に無理があり、「学びはあんたに任せる!」という流れになったのもキッカケとなっています。
「至誠」の精神で医者になった母の意志を継いで、私もプロフェッショナルホメオパスとして活動をしています。
このような方におススメします

ホメオパシー健康相談は、お薬に頼らずに、ご自身の「自己治癒力」を活性化させて健康を回復させたい、とお考えの方におススメいたします。
個人が西洋医学以外を選択でき、波動やスピリチュアルも一般的となっている時代です。
病気の部位だけでなく、心と魂にもアプローチしたい方は、是非一度お試しください。
基本、どのような症状にも対応いたしております。
肉体面、精神面、お子様とペットも対応可です。
私の母は「婦人科」のドクターでしたので、婦人科系の疾患にも対応いたしております。
特に気になる症状が無い方でも、「このまま元気で若々しくいたい」「家族の健康も守りたい」「健康には気を遣いたいが薬はあまり飲みたくない」等のご希望にも、柔軟に対応いたしております。
「ホメオパシー健康相談会」をお受けになる前に、一度お気軽にお問合せください。
ホメオパシー健康相談会を受ける流れについて
①お問合せフォームに必要事項をご入力の上送信
⇒「お問合せ内容」欄に、相談会を受ける方のお名前、生年月日、性別、改善したい症状(簡潔に)をご入力ください
↓
②折返し返信
⇒相談会日時の打合せをします
⇒必要な情報を送信します
↓
③健康相談会を受ける
⇒相談会は約90~120分かかります(オンライン可)
⇒病院での検査結果や写真等ご持参いただけると助かります
⇒量子エネルギー分析・調整システムQX-SCIO(キューエックススキオ)を使用します
⇒次回の相談会日時の打合せをします(1~2ヶ月後を目安に)
↓
④適用書を送信
⇒レメディ発注方法をお伝えします
⇒宅配便でお受取りいただけます
↓
⑤レメディ摂取中
⇒途中経過、変化をお聞かせください
⇒追加が必要な場合、簡易な相談会(オンライン可)に対応いたします
↓
⑥2回目以降の相談会
※相談会は、気になる症状が改善されるまで継続することが望ましいです。しかしながら、諸事情でどうしても継続が難しい場合は、強制をするものではありませんのでご安心ください。
レメディについて

ホメオパシー健康相談会を受けた後は、随時レメディをお取りいただきます。
レメディとは、あなたが改善したいと思っている症状にアプローチをしてくれる食品です。
1回の相談会で数種類が適用されます。
個人差はありますが2,000~3,000円ほどです。
①砂糖玉にエネルギーを転写した粒タイプ
②アルコールやマザーチンクチャー(ハーブの抽出液)にエネルギーを転写した液体タイプ
があります。
※薬機法の関係で、お薬ではなく「食品」扱いとなっております。
※レメディについて詳細をお知りになりたい方はCHhom用語辞典レメディについてをご参照ください。

健康相談会料金
「単発コース」「半年コース」のいずれかをお選びいただけます。
「直接相談会」「オンライン相談会(LINE電話)」どちらも同じ料金となります。
「ホメオパシーセンター横浜綱島」では、現金・PayPay・銀行振込に対応しております。
●15,000円(税込)/お1人様
※お子様(~満15歳)&ペットは10%off⇒13,500円
※レメディ代は別料金
●40,500円(税込)/お1人様(一括のみ)/3回分
※お子様(~満15歳)&ペットは10%off⇒36,450円
※レメディ代は別料金
お客様の声
東京都 11歳♀トイプードル
数年前から、時々急に震えが止まらなくなる症状が出ると鼓動が早くなり、高いところに登ろうとバタバタするのですが、獣医さんに相談しても原因不明と言われていました。
月に一回や週に一回だったのが毎日、時間に関係なく出る様になり、すぐに収まるときもあれば30分以上続く時も。
夜中で起こされると自分が寝不足になり困っていたところ、スキオを知り受けさせていただきました。
効果は直ぐに出ていましたが徐々に発生頻度が落ちていき、半年以上経った今ではほぼ発作が出なくなり嬉しい限りです。
ありがとうございました!
セッションの間、おとなしくママに抱かれていた様子を覚えています。
動物は、余計なマインドに左右されることがありませんので、受けた波動をそのまま素直に受け取ります。
すばらしい反応ですね!
発作が起こらなくなって本当にヨカッタです。
静岡県 50代女性
急にペースメーカーを埋め込まなくてはいけない状態になりましたが、健康相談会を受けることによって手術を回避することができました。
半信半疑で受けたホメオパシーですが、受ける前と、受けた後の検査結果の差に驚きを隠せません。
日常生活には何も支障なく、これまでと変わらない毎日を過ごせております。
急なお願いにもかかわらず、すぐにオンラインで受けられたことにも感謝しております。
ありがとうございました。



スキオとは、相談会で使用する「量子エネルギー分析・調整システムQX-SCIO(キューエックススキオ)」のことです。この方は、たった1回の遠隔相談会で結果が良くなり、手術を回避することができました。普段から健康に気を遣っていたとのことで、ご本人の自己治癒力の高さに上手くアプローチできた結果だと思います。
神奈川県 50代男性
仕事柄、大量に汗をかくことが多く、非常に痒いアトピーに悩まされていました。
寝具も血液で汚れてしまい、寝ている間に搔かないように、包帯をして寝ておりますが、あまり深く眠れずストレスを感じておりました。
レメディを取り始めてから、ちょっとずつですが改善し始めております。
それでも、あまりにも痒みが酷い時は病院でお薬を処方してもらいます。
ステロイドを塗ると一気に痒みが引いていき、かえって薬の怖さを感じてしまいます。


↓


この方の相談会は、まだQX-SCIO(キューエックススキオ)を導入する前のことでした。
なかなか手強いアトピーの症状でしたので、お時間がかかってしまいました。
手の症状もさることながら、首の症状がお辛そうでした。
それでも諦めずに相談会に定期的にお越しくださり、ちょっとずつ改善していく様子を見させていただけことに感謝しております。
アトピーの原因は根が深く、先祖絡みであったりするケースもありますので、「量子エネルギー分析・調整システムQX-SCIO(キューエックススキオ)」がかなり有効となります。
